介護を受けて、元気になりたい !そんなあなたの夢を叶えましょう !

初めて介護を利用する方はまず...介護保険制度を知るのが大切!

  • きらっとの訪問介護:きらっとの訪問介護は、夢を叶える介護です。私たちの取り組みを知ってください。きらっとのケアマネ(居宅宅介護支援事業所):介護サービスを利用するには、ケアマネージャーに<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
		ケアプランを書いてもらう必要があります!
  • きらっとの地域活動:様々な地域活動をご紹介!地域活動を通して、元気を届けます!相続・遺言:きらっとはシニア世代をトータルサポートしています。相続問題、遺言、成年後見などもお任せ!

代表、浦畑の伝えたい想い

特定非営利活動法人きらっと 代表 浦畑 眞一郎

「NPO法人 きらっと」代表の浦畑です。  城陽市で「高齢者」に携わる仕事を30数年。高齢者の様々な生きざまに触れ、こんな老後の人生を送って、こう死んでいってほしい。
熱い想いを持って、事業を展開中です。様々な情報に惑わされ、不安多き行く末の老後の人生。そんなことはありません。たとえ介護が必要になっても、もっと深く人生を味わえ、とてもいい時間を持つことができるかもしれません。これは、在宅で生活してこそ叶うことです。

「きらっと」では、訪問介護サービス、そして居宅介護支援事業所(ケアプラン作成)を運営し、この感動を共有出来る方と一緒に歩めればと願っています。

悩ましい生き方から、愉快で楽しい生き方へ

特定非営利活動法人きらっと 代表 浦畑 眞一郎

無料相談会実施中!

NPO法人きらっとでは、介護に関する無料相談会を随時実施しております。

・ヘルパーを依頼したいけど、どこに連絡すればよいの?
・介護保険って何歳から活用できるの?
・介護っていろいろ種類があるけど、どう選べばよいの?
・必要なお金ってどれくらい?
・少しだけ、家事などのお手伝いをして欲しいけど、そんなものにも介護保険って使えるの?

などなど。
サービスを活用したことがない人には、わからないことだらけの介護保険。
保険制度から、介護施設の選び方まで。基本的なことから専門的なことまですべてお答えいたします。

まずは、下記までお問合せ下さい。

きらっと介護相談センター TEL:0774-54-7232

ヘルパーになりたい!

NPO法人きらっとでは、ヘルパーなどの介護職につきたい!という方を応援しております。
また、弊社でも人財募集していますので、ぜひ詳細をご覧下さい。

人材採用について

介護に関する無料相談受付中 0774-54-7232

きらっとの介護はココが違う!

ADL改善事例紹介

きらっとでは、自立生活が困難な状態にある方へも訪問介護サービスを通してサポートしてきています。 とことんこだわった、自立への支援。
きらっとの介護を通して、「回復」した事例がたくさんあります!
これまでの実績一例を下記に記載いたしましたので、ぜひご覧下さい。

本人の「がんばりたい」という意思があれば、かならず自立生活を維持るすことが出来ます!

90歳を超えても、自宅で一人暮らし続ける女性(要介護3)

城陽市在住、訪問介護・居宅介護(ケアプラン)を提供している方です。  
城陽市で、毎日ゲートボールに励み、活躍されていた60歳台。人の輪をかき回す問題児で、回りからいやがられていた存在でした。そのころからよく知る人でした。お互い城陽市に住み、30年のつきあいになります。本会が、城陽市で介護事業所開設当初から介護サービスの提供を行い、もう10年になってしまいました。(当初は 要介護 1)ヘルパーとして、ケアマネジャーとして、家族間のもめ事、入院しても注射針を抜き、退去させられたり、出前をたくさん注文する・お金があっという間に無くなる。
数々の問題解決に関わり、在宅生活継続中です。家主からは、早く出て行ってほしいと言われたり、万が一のために申し込んでいた特養入所の順番が回って来たりと、今の生活スタイルを変える機会が何度となくありましたが、高齢で、変化に順応しづらい。協調性がなく、特養での団体生活がなじまない。等の理由で、今も、一人暮らしを続行中です。きらっとの訪問介護・居宅介護の世話になり、城陽市にある「自宅で死ぬ。」と覚悟を決めて、日々楽しく愉快な生活となっています。

胃ろうが取れ、毎日口から食べています。お酒も少し嗜みます(要介護5→2)

城陽市在住、訪問介護・居宅介護(ケアプラン)を提供している男性の方です。
脳梗塞合計3回、発症のたびに、段々身体レベルが低下し、行く末不安山盛りの身へ。最後には、胃ろうをつけられ、口から食べられず、お酒も飲めない、惨めな状態となってしまいました。

今は、本会の訪問介護・居宅介護支援(ケアマネジャー)の支援を得て、口から食べられ、好きなお酒も嗜めるようになりました。
自分の思いもしっかり伝えられるようになり、夫婦げんかも対等にやり合えるようになりました。当時、諦めていた老々介護での自宅生活。から、きらっとの訪問介護、居宅介護支援(ケアマネジャー)のサポートを受け、「次は施設」は、全く考えてないとの思いで、城陽市の自宅で快適な日常生活を過ごしておられます。

 

もっと事例を知りたい!という方は、こちらをクリック!

 

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